6月5日・6日の2日間、茨城県の鹿島神宮にて氣功合宿を行いました。
毎年、氣場の良い場所で採氣を行い、氣の調整を行うのがこの合宿の目的です。
鹿島神宮の森は、極相林と言って森を歩くと自然にエネルギーが伝わってくる神域の森でした。
パワースポットと言われている「要石」の周辺の森の中で、「採氣法」を行いました。
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また、本殿の御神木は樹齢1200年といわれている
パワーのある木です。この御神木の近くで採氣法を行い
パワーをいただきました。
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合宿のやどは「ホテルがんけ」という水戸光圀公の時代から続いている宿です。
建物はやや古いのですが、氣場の強い宿です。「練功」も広間で導引や氣の調整を行うにふさわしい場所です。身体の内からエネルギーが湧き上がる感じになる場所でした。



